〒453-0041 愛知県名古屋市中村区本陣通2-19
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糖尿病内科

糖尿病内科|「ヴェルヴァーレ本陣クリニック」名古屋市中村区本陣通にある内科

糖尿病内科

Medical

名古屋市中村区・本陣駅徒歩2分

血糖値・HbA1cの不安を、
続けられる治療につなげる。

健診で血糖が高いと言われた、糖尿病の治療を再開したい、今の治療を相談したい。検査結果だけでなく、食事や仕事、体調を伺い、一人ひとりに合った血糖管理を考えます。

健診での高血糖・HbA1c高値リブレ・Dexcom G7対応土曜・日曜午前も診療

糖尿病は、症状がないまま進むこともあります。気になる検査結果があれば、そのままにせずご相談ください。

糖尿病の相談は一般外来へ

WEB予約では
「外来診療(一般外来)」
をお選びください。

052-414-5151

健診結果・お薬手帳・血糖の記録をお持ちください。ご相談は来院時の診察で承ります。

青いリボンを手に持つ写真

健診で血糖値・HbA1cを指摘された方、気になる症状がある方へ

健診で高血糖・HbA1c高値を指摘された

「要再検査」「要精密検査」「要治療」と言われた方は、健診結果をお持ちください。症状がなくても、現在の状態を確認することが大切です。

のどの渇き・多尿・体重減少がある

水分を多くとる、尿の回数や量が増える、意図せず体重が減る、疲れやすいなどの症状は、高血糖に伴う場合があります。

見えにくさ・しびれ・足の傷がある

目がかすむ、足がしびれる、傷が治りにくいなどの変化は、糖尿病以外の原因も含めて確認します。必要に応じて眼科などと連携します。

治療の継続・再開を相談したい

通院が途切れた、薬が合わない気がする、仕事や生活に治療を合わせたい方もご相談ください。これまでの検査結果や薬の情報が役立ちます。

通常の予約を待たず、連絡・受診が必要な場合

強い口渇や急な体重減少に加えて、繰り返す嘔吐、腹痛、水分がとれない、強いだるさなどがある場合は、速やかに医療機関へご相談ください。意識がはっきりしない、呼びかけに反応しない、けいれんがある場合は119番で救急車を呼んでください。

意識が低下している方や飲み込めない方には、飲み物・食べ物を無理に口に入れないでください。治療中の低血糖や体調不良時の対応は、こちらもご確認ください。

糖尿病のリスクが気になる方へ

2型糖尿病には、インスリンの分泌や働きに関わる体質に、年齢、体重、食事・活動量など複数の要因が関係します。体型や食べ物の好みだけで、糖尿病かどうかは判断できません。

検査・病歴・ご家族の情報

血糖値やHbA1cが高めだった、妊娠糖尿病を指摘されたことがある、ご家族に糖尿病の方がいる場合は、受診時にお伝えください。

体重や生活の変化

体重増加、活動量の低下、食事時間の乱れなどが気になる場合は、続けられる改善方法を一緒に考えます。痩せている方も糖尿病になることがあります。

生活習慣の改善は2型糖尿病の発症リスクを下げるために役立ちますが、必ず予防できるとは限りません。検査値と生活の状況を定期的に確認することが大切です。

糖尿病とは|インスリンと血糖の関係

糖尿病は、血糖を下げるホルモンであるインスリンの働きが不足し、血液中のブドウ糖が多い状態が続く病気です。初期には自覚症状がほとんどないこともあります。

インスリンの分泌が少ない

膵臓でインスリンをつくる力が低下し、体に必要な量を十分に出せなくなっている状態です。

インスリンが効きにくい

筋肉や肝臓などでインスリンが働きにくい状態を「インスリン抵抗性」といいます。分泌の低下と重なることもあります。

目指すのは、血糖値の改善と合併症の予防

血糖に加え、血圧・脂質・体重・腎機能なども確認しながら、生活を続けやすい治療を考えます。治療目標は年齢や持病、低血糖のリスクなどに応じて設定します。

参考:日本糖尿病学会「糖尿病治療の目標と指針」

初めて受診する方へ|診察から治療までの流れ

  1. 健診結果・症状・生活の状況を確認

    検査値の推移、症状、治療歴、服用中の薬、食事や仕事のリズムを伺います。通院が途切れてしまった方も、分かる範囲でお伝えください。

  2. 血液・尿検査などで状態を確認

    血糖値・HbA1cを中心に、必要に応じて腎機能・脂質・尿などを調べます。糖尿病の型や合併症の評価、専門的な検査・治療が必要な場合は医療機関と連携します。

  3. 目標と治療方法を相談

    結果と病状に応じて食事・運動・薬物療法を組み合わせます。費用や通院の負担、低血糖への不安もお伝えください。

  4. 定期的に確認し、調整する

    検査値や体調、薬の効果・副作用を確認しながら治療を見直します。眼科・歯科の受診や足のケアも含め、合併症の予防を続けます。

受診時の持ち物・食事について

マイナ保険証または資格確認書、お薬手帳、健診結果・過去の検査結果、血糖の記録をお持ちください。紹介状があればご持参ください。

食事を抜く必要があるかは、予定する検査によって異なります。予約時にご確認ください。糖尿病の薬やインスリンを使っている方は、自己判断で絶食・休薬・減量をしないでください。

糖尿病の種類|1型・2型・妊娠中の血糖異常

1型糖尿病

主に免疫の異常などで膵臓のβ細胞が失われ、インスリンの分泌が著しく低下します。子どもにも大人にも発症し、インスリンが欠かせない状態では、継続した補充が必要です。

2型糖尿病

インスリンの分泌低下と効きにくさが、さまざまな割合で関係します。体質や生活環境など複数の要因が関わり、食事・運動に加えて飲み薬や注射を用いる場合があります。

その他の原因による糖尿病

膵臓の病気、ホルモンの異常、薬剤などが原因になる場合があります。持病や服薬歴も確認します。

妊娠糖尿病など

妊娠中に初めて見つかる血糖異常があり、妊娠前からの糖尿病とは区別して評価します。妊娠中・妊娠を希望する方は、産婦人科や専門医療機関との連携が大切です。

糖尿病の型は、年齢や体型だけでは判断できません。症状・経過・検査結果を合わせて診断します。

1型糖尿病と2型糖尿病の主な違い

項目1型糖尿病2型糖尿病
主な仕組みβ細胞が失われ、インスリン分泌が低下するインスリン分泌の低下と、インスリン抵抗性が関係する
年齢・体型どの年齢でも発症し、生活習慣だけが原因ではない成人に多いが若い方にも発症。肥満がない方にも起こる
治療インスリンが不足する程度に応じて治療し、依存状態では補充が必須食事・運動、飲み薬、インスリンなどの注射を病状に応じて選ぶ
確認することインスリン分泌、必要に応じて自己抗体、発症の経過などインスリン分泌や抵抗性、体重・持病・生活状況など

一般的な違いを示しています。緩やかに進行する1型糖尿病などもあり、注射を使っているかどうかだけで型は決まりません。

糖尿病の検査・診断|血糖値とHbA1c

血糖値は採血した時点の状態、HbA1c(ヘモグロビンエーワンシー)は過去1〜2か月ほどの血糖の状態を把握する指標です。健診結果や症状を確認し、必要な検査を組み合わせて判断します。

院内でHbA1cを測定し、その日の診療に活用

当院では「CHM-4100 セルタックケミ」を使用し、院内でHbA1cを測定しています。検査結果を確認しながら、食事・運動・お薬の調整についてご相談いただけます。

診察・採血・待ち時間を含む所要時間は、混雑状況や検査内容により異なります。追加の検査では、結果説明が後日になる場合があります。

院内のHbA1c測定に使用するCHM-4100 セルタックケミ
HbA1c測定装置 CHM-4100

「糖尿病型」と判定される検査値の目安

検査項目糖尿病型の基準
空腹時の静脈血漿血糖値126 mg/dL 以上
75g経口ブドウ糖負荷試験の2時間値200 mg/dL 以上
随時の静脈血漿血糖値200 mg/dL 以上
HbA1c(NGSP値)6.5% 以上

基準を1つ満たしただけで、すべての方が直ちに糖尿病と確定するわけではありません。原則として再検査を含めて確認し、少なくとも1回は血糖値の基準を満たす必要があります。同じ採血で血糖値とHbA1cの両方が糖尿病型の場合や、血糖値と典型的な症状などがそろう場合は、1回の検査で診断できることがあります。

HbA1cの再検査だけでは確定診断できません。診断には静脈血での血糖検査を用い、指先での簡易測定や持続グルコース測定の値だけで診断しません。基準未満でも、境界型などで経過観察が必要な場合があります。

診療では必要に応じて、尿検査、腎機能、脂質、肝機能なども確認します。空腹での採血やブドウ糖負荷試験が必要かどうかは、診察時にご案内します。

参考:日本糖尿病学会「糖尿病診療ガイドライン2024:糖尿病診断の指針」

合併症を防ぐために|目・腎臓・神経・血管の確認

高血糖が長く続くと、目・腎臓・神経などに影響が出ることがあります。症状がない段階から血糖・血圧・脂質を管理し、定期的な検査につなげることが大切です。

目:糖尿病網膜症

見え方が変わる前から進行することがあります。眼科での眼底検査を定期的に受け、受診間隔は眼科の指示に従いましょう。

腎臓:糖尿病関連腎臓病

尿アルブミンなどの尿検査や、血液検査で腎機能を確認します。腎機能に応じて食事や薬の内容も調整します。

神経・足:しびれや傷

足の感覚が鈍くなると、傷ややけどに気づきにくくなります。足の皮膚・爪・傷を日常的に確認し、治りにくい傷や腫れは早めにご相談ください。

血管・口腔:全身をみる管理

心筋梗塞や脳卒中などを防ぐため、血圧・脂質・喫煙も含めて管理します。歯周病の確認と歯科での定期的なケアも大切です。

当院での診療と、眼科・歯科・専門医療機関での検査や治療を組み合わせ、必要に応じてご紹介します。

糖尿病の治療|食事・運動・お薬を生活に合わせて

病型、血糖値、合併症、生活リズムに合わせて治療を組み立てます。「仕事で食事の時間が不規則」「運動が続かない」「低血糖が心配」といったことも、遠慮なくお伝えください。

01 食事療法|食べ方を一緒に見直す

食事量や栄養のバランス、間食・飲み物、食べる時間を確認します。主食を極端に減らす、特定の食品だけに置き換えるといった方法を一律に勧めることはありません。

  • 主食・主菜・副菜を組み合わせ、食事量を調整する
  • 甘い飲み物や間食の量・頻度を見直す
  • 体格、活動量、腎機能や治療薬に合わせ、無理なく続けられる目標を決める

腎機能が低下している方などは、たんぱく質・塩分などの調整も必要です。自己判断での極端な食事制限は避けましょう。

02 運動療法|今の体力と病状に合う方法から

歩く時間を少し増やす、長く座り続けない、無理のない筋力運動を取り入れるなど、日常で続けられる方法を考えます。運動の種類・強さ・時間は、血糖の状態や合併症、関節の痛みなどを踏まえて調整します。

クリニック2階にメディカルフィットネスを併設しています。利用内容・料金などはメディカルフィットネスの公式サイトをご覧ください。運動を始める前に、診察で適した負荷をご相談いただけます。

著しい高血糖、体調不良、進行した合併症があるときなどは運動を控える必要があります。インスリンや一部の飲み薬を使用中の方は、運動による低血糖にも注意が必要です。

03 お薬|効果と副作用、続けやすさを考えて選択

食事・運動療法と組み合わせ、必要に応じて飲み薬や注射薬を使用します。高血糖が強い場合やインスリンが不足している場合は、早い段階から薬物治療が必要です。

飲み薬

メトホルミン、DPP-4阻害薬、SGLT2阻害薬、SU薬など、作用の異なる薬があります。腎機能・心臓の病気・低血糖の起こりやすさ・費用などを踏まえて選びます。

GLP-1/GIP・GLP-1関連の薬

GLP-1受容体作動薬やGIP/GLP-1受容体作動薬も、糖尿病治療の選択肢です。胃腸症状などの副作用や、併用薬による低血糖に注意して使用します。

副作用は薬によって異なります。低血糖、胃腸症状、脱水、感染症などの注意点と、体調不良時の対応を処方時に説明します。薬を自己判断で増減・中止せず、困った症状があればご相談ください。

04 インスリン治療|必要な分を補う治療

当院ではインスリン治療に対応しています。1型糖尿病では、生命を維持するためにインスリンの補充が必要になることが多く、2型糖尿病でも病状や体調に応じて使用します。注射の種類・回数・量は一人ひとり異なります。

注射手技、保管方法、血糖測定、低血糖への対応を確認し、日々の生活で続けられる方法を相談します。病状によっては専門医療機関と連携します。

05 リブレ・Dexcom G7によるグルコースの見える化

当院はリブレとDexcom G7に対応しています。皮下のセンサーで間質液中のグルコースを測定し、食後・夜間・運動時などの変化を治療の参考にします。

数値だけでなく、変化の傾向を確認

HbA1cだけでは分からない日内変動を把握し、食事・運動・薬の調整に役立てます。使用機器や確認方法は、治療内容と生活に合わせて相談します。

導入・費用は診察時に確認

適応や保険適用には条件があります。現在の治療、使用機器、スマートフォンなどの対応状況も確認してご案内します。転院の場合は機器名やデータもお持ちください。

センサーの値と、血液を測る血糖値は同じではありません。症状と測定値が合わない、低血糖が疑われるなどの場合は、機器の指示に従って指先での血糖測定で確認し、医師の指示に沿って対応してください。

参考:アボット:測定データについて/Dexcom:血糖自己測定値とCGM値の違い

低血糖・発熱・食事がとれないとき

冷汗、手の震え、動悸、強い空腹感などは低血糖でみられる症状です。測定できる場合は血糖を確認し、意識がはっきりして飲み込めるときは、あらかじめ指示されたブドウ糖などで対応してください。改善しない、繰り返す場合は医療機関に連絡してください。

意識がもうろうとしている、けいれん、呼びかけに反応しない場合は119番へ。飲み込めない方に無理に飲食させないでください。

発熱・嘔吐・下痢などの「シックデイ」では、食事が少なくても高血糖や脱水が起こることがあります。薬ごとに対応が異なるため、休薬や調整の方法を普段の診察で確認しましょう。インスリンは自己判断で中止せず、水分がとれない、嘔吐が続く、血糖の異常や強いだるさがある場合は、早めに連絡・受診してください。

参考:糖尿病情報センター:低血糖/シックデイ

食事・運動・治療機器の参考動画を見る

従来掲載していた参考動画です。運動の強さや薬・機器の使い方は、病状・製品によって異なります。動画をそのまま実践せず、現在使用する製品の説明と医師の指示に従ってください。高強度の運動をすべての方に勧めるものではありません。

食事療法の参考動画

運動の参考動画

GLP-1受容体作動薬の参考動画

インスリン治療の参考動画

血糖自己測定の参考動画

リブレの参考動画

糖尿病内科のよくあるご質問

症状がなくても、健診で指摘されたら受診したほうがよいですか。

糖尿病は自覚症状がないまま進むことがあります。血糖値やHbA1cの異常、再検査・精密検査を指摘された場合は、健診結果を持ってご相談ください。数値が改善している場合も、これまでの経過と合わせて確認します。

HbA1cは何%を目指しますか。

合併症予防のため、多くの成人ではHbA1c 7%未満を目安にしますが、全員共通の目標ではありません。年齢、低血糖のリスク、腎機能、妊娠の有無、生活環境などに応じて個別に決めます。

甘いものやご飯は、すべてやめる必要がありますか。

一律にすべて禁止するのではなく、食事全体の量・バランス・食べる時間を見直します。極端な糖質制限や欠食は、使用中の薬によって低血糖などにつながることもあります。普段の食事をお聞きして、続けられる方法を相談します。

インスリンを始めると、一生やめられませんか。

病型とインスリンを分泌する力によって異なります。2型糖尿病では血糖が改善した後に減量・中止できる場合もありますが、1型糖尿病などでインスリンが不足している方は継続が必要です。自己判断で中止しないでください。

リブレやDexcom G7を使いたいのですが、相談できますか。

はい、当院はリブレ・Dexcom G7に対応しています。治療内容と導入の必要性、保険適用の条件などを診察で確認します。使用中の場合は、機器名や測定データが分かるものもお持ちください。

初診は食事を抜いて行けばよいですか。

検査内容によって異なります。自己判断で食事や薬を抜かず、予約時にご確認ください。健診結果、お薬手帳、血糖の記録をお持ちいただくと、これまでの状態を把握しやすくなります。

土日も受診できますか。

土曜は午前・午後、日曜は午前に診療しています。日曜午後・祝日は休診です。臨時休診などはお知らせでご確認ください。WEB予約では「外来診療(一般外来)」をお選びください。

診療費はどれくらいかかりますか。

糖尿病の診察・検査・治療は、適応に応じて保険診療で行います。自己負担額は負担割合、検査、薬、血糖測定機器の使用などで異なります。費用が気になる場合は診察時にご相談ください。

他の医療機関から通院先を変更できますか。

ご相談いただけます。紹介状、これまでの検査結果、お薬手帳、血糖の記録があればお持ちください。インスリンや測定機器を使用中の場合は、製品名・使用方法が分かる資料も役立ちます。病状によっては専門医療機関と連携します。

糖尿病について詳しく知る|関連コラム

糖尿病内科のご予約・費用・アクセス

健診後の相談も、治療を続けるための相談も。

血糖値やHbA1cが気になる方、通院を再開したい方もご相談ください。今の状態と生活に合わせて、これからの治療を一緒に考えます。

WEBで受診予約

「外来診療(一般外来)」の予約へ進みます。一般外来をWEB予約

検査・治療薬のトラブル

検査前の食事・お薬は、診察時の案内に従ってください。検査や治療薬のトラブルがある場合の連絡先:052-414-5151

急な意識障害など緊急性の高い症状は、WEB予約を待たず119番へ。発熱がある方は「発熱外来」をWEB予約し、問診に症状をご記入ください。

費用について

診察・検査・薬物治療は、適応に応じて保険診療で行います。自己負担額は保険の負担割合、検査内容、薬の種類・処方日数、血糖測定機器などにより異なります。リブレ・Dexcom G7の保険適用も、診察で条件を確認します。

ヴェルヴァーレ本陣クリニック

〒453-0041 名古屋市中村区本陣通2-19
地下鉄東山線「本陣駅」3番出口から徒歩2分
駐車場・駐輪場あり

午前 9:00〜13:00(月〜日)
午後 14:00〜17:00(月〜土)
休診:日曜午後・祝日

参考資料・関連団体

掲載内容更新:2026年10月。検査・治療の選択は診察で個別に判断します。

ご相談はWEB予約のうえ、来院時の診察で承ります。検査や治療薬のトラブルを除き、電話相談は受け付けていません。